こんな方に、おすすめします。

一人暮らしになった。または両親が独り暮らしをしている。

冬になると家にひきこもりぎみ。

両親健在だが近くに友人がいなく孤独になっている。

老々介護で、介護している親の話相手がいない。

たとえば親御さんが・・・

テレビ電話で見守りができる対話サービス『き・ず・な』とは

家にいながらテレビ電話で利用者の話したい欲求に心ゆくまで、ゆっくりじっくり向き合います。

特に今までの人生で楽しかった事、後世に伝えたい事などをお聞かせください!!

身体が不自由でも、出歩く事が苦手の方でも気楽にコミュニケーションすることができ、QOL(生活の質)向上に役立ちます。

⭕️テレビ電話が難しいという方には電話での対話サービスもご用意しています。


『き・ず・な』紹介 YouTube

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推薦

大久保弘道(歯科医師 夢デンタルクリニック院長)

2003年 北海道大学歯学部卒業 

  • 札幌市内 歯科医院勤務
  • (医)千仁会 平和歯科クリニック院長

2009年 札幌市西区に、夢デンタルクリニック開設、現在に至る

◉所属学会

 ・日本口腔インプラント学会

◉所属研究会

  • 北海道形成歯科研究会
  • PDM札幌(代表)

『き・ず・な』へのメッセージ

食事を美味しく噛んで食べる事と、楽しくおしゃべりする事、この2つは人間が生きていく上での根源的な欲求です。そして社会的な生き物である人間は、誰かとつながっている「きずな」を持つことで生きがいを得られるものです。

1人暮らしの高齢者は、おしゃべりをする相手がいなく、社会から孤立しがちです。

対話サービス「き・ず・な」は孤立しがちな高齢者にとって、社会とつながる窓口となります。また、おしゃべりをすることによって脳を活性化させる効果も期待できます。

話し相手が誰もいない孤独な高齢者の1日を想像すると、とても寂しく、ただ生きているだけという状況に陥りがちであることがわかります。子供から、高齢の親御さんへの温かいプレゼントとして「対話サービス」が喜ばれています。


広瀬るみ(ひろせ皮フ科クリニック院長)

1984年 札幌医科大学医学部卒業

1988年 札幌市東区に、ひろせ皮フ科クリニック開院

2003年 メディカルエステ(ケミカルピーリング)開設、現在に至る

◉所属学会

  • 日本皮膚科学会
  • 日本臨床皮膚科学会

『き・ず・な』へのメッセージ

孤独に暮らしていても、どういう絆(きずな)があれば笑顔になれるでしょうか?テレビ電話を使った対話が一つの答えです。笑顔になり、より快適な生活を送ると肌も美しいく若返ります。


『き・ず・な』の特徴

スターターキット

傾聴担当アテンダー